日本で事業を営む外国人法人・個人事業主のための記帳代行。月次記帳・決算申告・消費税・年末調整・インボイス登録・電子帳簿保存法までワンストップ対応。月額 ¥11,000〜。在日外資企業500社超に選ばれています。
| 項目 | プランA(中小規模) | プランB(成長期) | プランC(拡大期) |
|---|---|---|---|
| 対象の年間売上 | ¥1,000万以下 | ¥1,000万〜¥3,000万 | ¥3,000万〜¥5,000万 |
| 月額費用(税込) | ¥11,000 | ¥22,000 | ¥33,000 |
| 月次記帳 | ✓ | ✓ | ✓ |
| 決算申告書の作成 | 年1回(別途費用) | 年1回(別途費用) | 年1回(別途費用) |
| 消費税申告 | 免税の可能性あり(要判定) | 課税事業者は必須 | 課税事業者は必須 |
| 給与計算 | 3名以内まで無料 | 5名以内まで無料 | 10名以内まで無料 |
| 年末調整 | 別途 ¥3,300/名 | 別途 ¥3,300/名 | 別途 ¥3,300/名 |
| 書類の提出方法 | 郵送/LINE | LINE/クラウド | 専任コンサルタントの月次訪問可 |
| 税務相談 | Email / LINE | 月2回まで無料 | 回数無制限 |
| 対象業種 | 個人事業主 設立初期の法人 | 成長中の中小企業 | 多業態 雇用あり |
年間売上見込み¥1,000万以下、1〜3名の小規模会社。最低限の記帳+申告が必要な方。
従業員2〜5名を雇用し、インボイス登録・消費税申告が必要になる可能性がある方。
毎月の業績レポート、専任コンサルタントの月次訪問、回数無制限の相談をご希望の方。
自由業・個人コンサルタント・フリーランスで確定申告の代行が必要な方。
| 期限 | 項目 | 遅延した場合 |
|---|---|---|
| 決算月の後 2か月以内 | 法人税・地方税・消費税の確定申告 | 無申告加算税(15〜20%) 延滞税(年2.4〜8.7%) |
| 毎月10日 | 源泉所得税の納付 (特例該当者は年2回) | 不納付加算税(10%) 延滞税 |
| 7月・1月 | 源泉所得税の納期特例納付 | 同上 |
| 1月31日 | 法定調書合計表・給与支払報告書の提出 | 1年以下の懲役または罰金 |
| 7月10日 | 労働保険の年度更新 | 追徴金 |
| 固定資産 保有時 | 固定資産税の申告(4月) | 延滞金 |
| 期中 | 中間申告(前期税額¥20万超) | 申告遅延の延滞金 |
あなたの 契約日と決算月 計算:
例:4/22契約(15日超)+6月決算 → 起算月は5月、2か月 → 7か月で計算し ¥77,000(¥11,000×7)
当期中はすぐに変えなくてよい。ただし注意点:
売上が¥1,000万に近づいたら、1〜2か月前からインボイス登録・電子帳簿などの準備を始めることをおすすめします。
可能です。「スポット決算」と呼びます。費用は帳簿の状態により年間約¥220,000〜330,000。デメリット:
長期的には、月次 ¥11,000〜 × 12 = ¥132,000 + 決算 ¥110,000 = ¥242,000/年。スポットと近い金額ですが、効果ははるかに大きくなります。
法人は必ず青色申告(基本的に)。違い:
青色適用は設立後 3か月以内 税務署に「青色申告の承認申請書」を提出します。期限を逃すとその年は白色のみ、翌年からの切替となります。WBCGは設立時に同時提出するので、逃しません。
2024年1月より全面適用。3つのポイント:
違反すると青色申告の取消・推計課税などの恐れ。WBCGは以下を提供:
可能です。WBCGのチームは繁体字・簡体字中国語・日本語・英語に堪能。やり取りの方法はお選びいただけます:
言語による税務ミスや意思疎通の問題を心配する必要はありません。
無料30分診断・年間費用を試算・繁体字中国語/日本語/英語対応